大勝
By admin | 7月 14, 2008
10-1で日ハムに大勝。
3連敗は阻止。さすが和田だね~。最後に1点はもったいなかったけど、
完封は次回に期待!!
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2試合連続で2桁失点|どんだけ打たれ好きやねん!!
By admin | 5月 16, 2008
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
昨日の試合の再現か!!と思ってしまう試合。
どんだけ打たれ好きやーと突っ込みたくなる。
全くかばう余地なし!!
たいがいで学んでくれ。
『2死からの被本塁打』
『先頭打者にいきなりの被本塁打』
2試合7被本塁打。
いくら西武打線が好調とはいえ、打たれすぎ。
2勝1敗でもダメ。3連勝で差を詰めなければならない状況で、
1勝2敗。
しかも2敗は大敗。
なにやってるんだか・・・。
もう西武には追いつける余地がない・・・。
諦めたくはないが、冷静に客観的に見るとね・・・。
今年もやっぱり同じか・・・。
この2試合で、ペナントレースの覇者が見えた気がした。
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おいおい。どんだけ西武に打たれてるんだ~。
By admin | 5月 15, 2008
いや~、もうどうしようもないね・・・。
西武に全60本のホームランのうち、
今期21本もホームランを打たれているホークス。
ちなみに、ホークスの全被本塁打は41本。
もうどんだけ打たれれば学習するんだ!!
捕手も投手も。
西武打線がすごいのはわかる。
9番に9本の本塁打を放っているボカチカがいるくらい。
9番打者でありながら、9本!!
ちなみにホークス小久保は8本、松中7本。
西武の9番打者にホークスの4番が負けている・・・。
はぁ。。情けない。。
参ったね~~。。。
完全にパワー負け。
といっても、筋力や体力で劣っているとは思わない。
勢い? 思い切り? ムード?
とにかく西武の打者は思いっきりバットを振っていく。
それにつられてか、投手が甘い球を投げてしまう。
これがプラスの循環を生んでいるのだろうか・・・。
西武がここまでバットを振ってくるようになったのは、
今年から。
やはり監督と、大久保打撃コーチの貢献が大きいと思う。
たまに映る西武ベンチを見ていても、大久保コーチの笑顔やしぐさが、
すごく明るくしているように思える。
渡辺監督の笑顔はすごくむかつくけど、チームにとっては、
とてもいい影響がありそう。
和田、カブレラが抜けて打撃が落ちるとの評判はどこへやら・・・。
いつもながら、働く西武の外国人打者。
ほんと素晴らしい目利きだとおもう。
天才だね、西武のスカウト陣。
ホークスには是非、ここを見習って欲しい。
どういう判断材料を元にスカウト活動をしているのか、とかね。
この上昇ムードは今後も続きそうだな~。
というより、今シーズンを乗り切ってしまいそうな勢い。
–
それに、4勝目をあげた涌井も素晴らしいと思う。
球自体は今期はあまりよくない。
しかし、オトナのピッチングになったね。
うま~くかわす投球術とか、投球の間など、
ホークスでいうと、和田投手くらいの風格が出てきたように思う。
悪いなりに最小失点で乗り切れるところなど、
大隣、大場は見習って欲しいね。
というより、キャッチャーかも。。
う~~ん、、いまのところ、勝ち目がない!
さーどーする王監督。
勝機はどこにある??
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宮崎のホークスファンへ恩返し。
By admin | 5月 15, 2008
いや~、よかったよかった。
首位西武相手に逆転勝利。
骨折しながら強行出場の中村(おかわり君)の犠牲フライなどで
先制されるも、松田のHRなどで同点に追いついて
なお、2点を勝ち越して勝利!
今日の収穫は、新勝利の方程式が成り立ったこと。
(先発)-久米ー小椋ーホールトン
※小椋が先のときもあるが・・。
とにかくこの3枚で2~3回を切り抜けられるという計算が
できつつある。
これで先発陣も6回まで投げれればという安心感が生まれる。
春季キャンプを行っている宮崎のファンに、勝利を見せられたのは
本当によかった。
こうやって九州の他県で行う時には、なおさら勝利にこだわって欲しい。
それは、将来のホークスを担う野球少年が夢を持って球場に足を
運んでいるのだろうしね。。
宮崎出身のホークス選手(井手正太郎などなど)もいるし。
また福岡だけでなく、九州各地からスター選手に憧れて
ホークスの一員をめざして、福岡ソフトバンクから
九州ソフトバンクと言える球団になって欲しい。
交流戦まであと5試合。
1つでも西武とのゲーム差を縮めてセリーグを迎え撃ちたい!
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投手交代のタイミング
By admin | 5月 15, 2008
投手交代のタイミングは非常に難しい。
昨日の、西武 vs 日ハムの試合のこと。
西武:涌井 日ハム:ダルビッシュ
お互い3点ずつ取り合って、同点のまま9回へ。
両投手とも出来は今いち・・・。
西武 渡辺監督は、涌井を諦めリリーフへ託す。
一方、日ハム 梨田監督は、ダルビッシュを続投。
この判断が勝敗を分けた。
結果的に続投したダルビッシュが持ちこたえきれずに
失点、、、サヨナラ負け。
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昨日のホークスでもパウエルの交代のタイミングで、
勝利を逸した。
投手交代というのは、監督として一番難しく、且つ能力が問われる仕事
なのかもしれない。。
投手交代で試合の展開やリズムがガラっとかわるときがある。
いい監督とは投手交代がうまい、と言い切れるのかもしれんなぁ。。
やはり投手出身の渡辺監督ならではの采配なのだろうか・・・。
王監督もプロに入るまでは投手だったらしいんだけどなぁ。。
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