パウエル問題でわかったこと
木曜日, 1月 31st, 2008明日からキャンプインだというのに。
パウエルがどちらかに入団するかは、戦力を整える側としては、
大問題!!
どーしてこうなったのかな。
どーしてこうぎりぎりになってしまうのかな。
まー結局ですよ、、ダイエー時代から続いていた、ホークスのスカウト陣の
力の無さではないでしょうか?
一昨年のズレータの件。
昨年1年で解雇となったブキャナン。
契約途中で全額支払ってまでも解雇にした外国人もいましたね~。
過去にはミッチェルもいました。
こういう失態を重ねながら、また今回もぎりぎりになってパウエル獲得???
他で探す力がなかったから、たまたま、契約の隙を見つけてかっさらっただけでしょう
パウエルがホークスに入団することになっても、スカウト陣が変わらないと
同じことを繰り返すだけ。
決まりかけていたのに、少し給料が高いために、鞍替えするような人が、
ホークスで全力を出してくれるとは思わない。
球団やファンのために働いてくれるだろうか・・・・。
ファンを愛してくれるだろうか。。
甚だ疑問だ。
もっと根本から改革をしないと、来年もどうなることやら。
結局、斉藤の穴は埋まらずのまま。
小久保、松中に続くもう一枚の大砲も決まらずのまま。
ちゃんと働いてほしいものである。
パウエル入団?
水曜日, 1月 30th, 2008ん??パウエルがホークス入団???
ニュースをみたときに目を疑った。
「まだそんな外国人が残っていたのかな~??どこかと契約したような・・・」
という印象をもって、その記事を読んでいると、オリックスを合意済みという文が。
「やっぱりな~~。しかしなんでホークスが契約できたんだ??横取りか?」
今日、その事情聴取が行われるようだが、ホークスファンとしては、パウエルにきてもらうと
非常にたすかる。この日本でも実績のある投手ならば、和巳とはいかないまでも、
ある程度穴をうめてもらえる。
どーなんだろうなぁ。横取り球団なんて呼ばれるは嫌なんだけど。
どっちみち、オリックスとは遺恨の残るシーズンになりそう・・・。
屋外対策
日曜日, 1月 27th, 2008ホークス選手は屋外(ドーム以外)球場で弱い。
これは数年前から言われ続けていたこと。
特にマリーンスタジアムでの勝率が悪すぎる。
その対策として、まずは馬原が対策を行っている。
フォークの精度をあげるというものだ。
どの球場でも同じようにコントロールできる制球力をつけて
投げわけをしていきたいとのこと。
理想は、上原投手。
しかしどうやって野外対策をやるのだるうお・・・。
地獄のキャンプ
水曜日, 1月 16th, 20082008年の春季キャンプは地獄のキャンプになりそうだ。
秋山総合コーチが、「今年は去年よりも走る比重を増やす」と名言。
大場についても、「股関節が硬い」ことを指摘し、基礎から鍛えなおす方針。
ポッドキャスティング
倉野投手、選手のサポート役へ
日曜日, 1月 13th, 2008昨年に戦力外となった倉野投手が管理部に配属し、選手の治療やリハビリに関するサポート体制の一層の充実を図ることを目的に設置する管理部メディカル担当ディレクターとして、今後の活躍の舞台を移した。
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